<走行概要>

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   走行概要  

 走行期間
◎ 2010年(平成22年)7月7日出発(水)〜
      同年11月15日(月)自宅到着(ゴール)


 走行日数: 126日


(注):
走行途中、7月14日、静岡県で荷台の破損により走行不能となる。修理に一週間要することから走行を一旦、中断。帰宅後一週間で部品交換が終わり、7月21日から中断した静岡県の同じ場所から再出発をすることになりました。

 
 走行距離
   11'630.83Km

 
 @本 州
太平洋沿岸

 ◎走行日数:26日

大阪の自宅出発〜和歌山市〜海南市〜有田〜御坊〜田辺〜白浜〜串本〜新宮〜
熊野〜尾鷲〜松阪市〜津市〜四日市〜名古屋市〜豊橋〜浜松〜御前崎〜焼津〜清水〜沼津〜伊豆半島・石廊崎〜伊東〜熱海〜小田原〜鎌倉〜三浦半島〜三崎〜観音崎〜横浜〜川崎〜東京〜千葉市〜木更津〜房総半島・野島崎〜勝浦〜九十九里浜〜銚子〜鹿島〜日立〜いわき・塩矢崎〜南相馬〜岩沼〜松島〜石巻〜気仙沼〜陸前高田〜釜石〜宮古〜久慈〜八戸〜三沢〜六ヶ所〜下北半島〜むつ〜大間

本州(太平洋沿岸) 旅行記に リンク
 A北海道
 ◎走行日数: 20日  

函館〜木古内〜松前〜江差〜岩内〜積丹半島〜小樽〜石狩〜留萌〜稚内〜宗谷岬〜紋別〜網走〜斜里〜知床半島〜羅臼〜標津〜厚床〜釧路〜白糠〜広尾〜襟裳岬〜日高〜苫小牧〜登別〜室蘭〜伊達〜豊浦〜長万別〜鹿部〜亀田半島〜函館

北海道旅行記  に リンク
 B本 州
日本海沿岸

 ◎走行日数: 24日

大間〜むつ〜下北半島・横浜〜夏泊半島〜青森市〜津軽半島・外ケ浜〜高野埼〜龍飛崎〜能代〜男鹿半島〜秋田市〜坂田〜村上〜新潟市〜柏崎〜糸魚川〜魚津〜富山市〜七尾〜和倉〜能登島〜能登半島・緑剛崎〜輪島〜金沢市〜芦原〜越前岬〜敦賀〜小浜〜舞鶴〜天橋立〜丹後半島・経ヶ岬〜久美浜〜鳥取砂丘〜境港〜松江市〜出雲大社〜浜田〜萩〜下関市


本州(日本海沿岸) 旅行記に リンク
 C九 州
  日向灘 

 ◎走行日数: 12日

福岡県・門司〜
国東半島〜別府〜大分市〜津久見〜佐伯〜延岡〜日向〜宮崎市〜日南〜南郷〜串間〜大崎〜大隅半島〜佐多岬〜桜島〜霧島〜鹿児島港

九州(日向灘沿岸) 旅行記に リンク
 D沖 縄
 ◎走行日数: 7日(往復の船内を含める)

沖縄本部港〜名護市〜恩納村〜残波岬〜嘉手納町〜那覇市〜ひめゆりの塔〜南城市〜与那原町〜勝蓮城跡〜嘉手納〜うるま市〜金武町〜宜野座村〜東村〜大宜味村〜黒頭村〜辺戸崎〜東村〜大宜味村〜本部半島本部港

沖縄旅行記 に リンク
E九 州
有明海沿岸

 ◎走行日数: 13日

鹿児島港〜指宿〜長崎鼻〜開聞岳〜枕崎〜南さつま〜薩摩川内〜阿久根〜水俣〜八代〜有明〜大牟田市〜佐賀市〜鹿島市〜島原半島・島原市〜南島原市〜長崎市〜西海市〜佐世保市〜田平町〜松浦市〜呼子町〜唐津市〜福岡市〜新宮町〜宗像市〜北九州市・門司

 九州(有明沿岸) 旅行記に リンク
F本 州 
瀬戸内沿岸
 
 ◎走行日数: 6日

下関〜宇部〜周南〜柳井〜岩国〜広島市〜呉〜尾道〜しまなみ海道・生口島

本州(瀬戸内海沿岸)  旅行記に リンク
 G四 国
 ◎走行日数: 13日

しまなみ海道・生口島〜愛媛県・今治市〜新居浜市〜丸亀〜高松市〜板野〜徳島市〜阿南〜室戸岬〜安芸〜桂浜〜須崎〜四万十〜足摺岬〜土佐清水〜竜串〜大月〜宿毛〜愛媛県愛南〜宇和島〜八幡浜〜佐田岬(3/2まで)〜伊予〜今治〜しまなみ海道・
生口島

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G瀬戸内&淡路島
〜自宅(ゴール)

 ◎走行日数: 5日

しまなみ海道・生口島〜尾道〜倉敷〜児嶋半島〜備前〜相生〜姫路〜明石〜タコフェリーで淡路島へ上陸(時計回り)〜タコフェリーで明石市〜大阪・自宅
(ゴール)

 瀬戸内海沿岸〜 淡路島旅行記リンク

           ◎走行日数について
            北海道の走行日数(周回)は、20日間でした。一方、九州の周回はトータルで、鹿児島港での沖縄へ向かうための
            ロス時間を含めてですが、24日もかかっています。

            北海道は、信号が少ないので、ほぼ100キロ余りの距離を、コンスタントに走ることが出来ます。
            一方の九州は、北海道よりも周回距離は短いわけですが、信号機が多いので、走行距離に大きなロスをつくること
            になります。また、私の場合は、「道の駅」を宿泊場所としながら走行していたので、時には短距離走行になっています。