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自転車で日本一周の旅

 

 北海道羅臼岳(知床半島)です。自転車で北海道沿岸を走行するうえで、最難関のコースと言えます。手段は何でもいいので、夏の北海道の大地をぜひ走ってほしいものです。

 日本一周は、走行記でも触れていますが、定年1年3カ月後の7月7日〜同年11月15日にかけて走行したものです。走行期間は、4カ月と10日でした。

 出発の時は、日本一周の旅の記録について、ホームページを通じて公開する思いは全くありませんでした。まだまだ、修正するべきところがありますが、気づいたところから訂正するつもりです。

                  

     

        北海道襟裳岬です。  
 吉田拓郎さん&森進一さんが「襟裳岬」を歌っていますが、この地を訪れて以降、この歌がすごく好きになりました。北海道は自然豊かな土地です。襟裳岬もそのひとつで素晴らしい景勝地です。ぜひ一度は訪れてほしいものです。




 パンク修理の様子です。千葉県内で雨のよく降っている時でしたが、幸い閉鎖店舗が目につき、そこでパンク修理をしているものです。少しでもパンクのリスクを避けるため、チューブ交換をしました。



 私の大好きな青森県津軽半島・龍飛崎です。本当に素晴らしいところです。

 作家・太宰治が「津軽でここを過ぎて道はない、あとは海に転げ落ちるばかりだ」と言わしめた土地です。

 転げ落ちたその先は、海を隔てて北海道になります。また、龍飛崎の厳しい峠を超えると、津軽国定公園の美しい海岸線が眼前に広がります。

 他に、ケーブルカーに乗り、海面下140メートルまで下りることで、青函トンネル内も観光することができます。さらには、階段国道339号線など、見どころ満載の観光地なのです。



 バナナの叩き売りの様子ではございません。場所は、沖縄県北部の大宜味村内にある「道の駅おおぎみ」です。電球の明かりが灯っていますように、道の駅閉店後の様子です。

 ご覧のとおり、バナナは軒下に吊るしたまま、商品の陳列台にはミカンやパイナップルの果物があるわけですが、ただたんに、すだれを無造作に覆っているだけです。

 これまで閉店後の道の駅を 沢山見てきましたが、これほど大胆な光景を目にするのは、初めてのことです。この地域の防犯の良さが理解できるはずです。




 沖縄県北部(那覇市の反対側)で国頭村になります。与那覇岳近くになるはずです。観光客の立ち入らない集落です。すごくのどかなところで、360°の大パノラマが堪能できます。

informationお詫び

 リンクも含めて不備なところが、まだあります。気づいたところから順次修正をしているところです。

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 ただ今、意匠中

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